「アメ車のパーみたいなカッコいい日記」です。 本当にアメ車を購入するためには、どんな知識が必要かってことでメルマガで 初心者のためのアメ車購入講座みたいなのやっています。こちらにもアップ しておきますので、ぜひ良かったらメルマガ登録をお願いします。
1、新車を買うか、どうしようか。
購入予定は新車にしようか中古車にしようか。今自分はちょと迷っています。 そういう方も結構いらっしゃるようなので、いろいろと調べていこうかと思い ます。
まず新車とは新車とは国内、国外にて車両の移動、登録等の目的以外で使用を されていない車です。
もちろん
内装も外装もエンジンもきれいなのは当たり前。 年式がたとえ1年落ちであっても車は新車扱いです。
それでも、その中には1万キロ前後試乗・ユーザー使用、試験車、その他で使用 された)走行された車の内外装をピカピカに仕上げて新車として販売されている 車もほんの一部ですがいまだにあるようです。
そこで、ちょっとした見極め方。
本当の新車はほとんど「新車の特有の香り」がしますよね。1万キロも走ってし まうと、この「新車の特有の香り」はほぼ無くなってしまうので、知っておくと 識別に役立つときもあるかも知れません。
あとは
信頼できる自動車関係者がいれば、できるだけ紹介していただいてそのお店から 購入することもいいかもしれません。
以前、自分も中古車を購入したときはそのようにしてよかった記憶があります。 今日はここまでです。なるべく今週連続でメルマガ発行します。
これからも、
今からアメ車購入を考えている方に、有益な情報をお送りしていきます。
2、最近のおススメアメ車動画
これは、カマロです。
去年の8月にNew「シボレー カマロ」の発売時期が決定というニュースを を見たときは嬉しかったです。
なんせ自分が初めて、左ハンドルのアメ車を乗ったのはこいつでした。
GMは、シボレーブランドのスポーツクーペ「カマロ」を、 2008年末に発表、2009年初頭から販売することが告知された。
まさにマッチョなアメリカンマッスルカーの象徴モデル!
去年のデトロイトショーでコンセプトカーとして登場した次期 「シボレー カマロ」だが、その投入時期がGMのCEO、リック・ ワゴナー氏によって発表された。
2008年の末にプロダクションモデルをお披露目し、2009年の 上四半期には販売する見通しだそうだ。
またシボレーのゼネラルマネージャーであるペーパー氏は、 内外装のデザインはコンセプトカーとほぼ同様の、いわゆる 1969年モデルを現代風にアレンジしたもので、そのスタイルは 老若男女を問わず幅広い年齢層からも支持されるだろう、とも 述べている。
なぜならば、ニュー・カマロのデザインチームは、世界中から 集められた若く有能なデザイナーによって形成されている からだそうだ。
とにかく、現物を拝見できるのが待ち遠しい。
去年の発表では、モデルそのものの詳細は明らかにされておらず、 FRの駆動方式を持ち、エンジンはV6とV8を搭載、そしてトラン スミッションはMTとATといった概要のみの発表だったとのこと。
前述のリック・ワゴナー氏は『ニュー・カマロはアメリカン スピリットとクルマへの愛情を最も象徴したモデル』と意気込み を語っているから間違いはないだろう。 最近元気のないGMだからここはひとつ頑張ってもらいたい。
マスタングが成功しているからね。期待しましょう
自分は、つい最近といってももう10年前です。カマロに乗っていました。 その前にはチェロキーも乗っていたんですが。 チェロキーは右ハンドルだったんで、なんかアメ車に乗った気分にはならかっ たですね。でも、カマロは良かったな・・・。今度のカマロもカッコよさそう じゃないですか!
3、編集後記
先日、近所のアメ車ショップに行ってきました。こちらi-5さんです。 やっぱり、早く乗りたいなと。 本当に思いましたね。前で、商談中のサーファー風の方を見て うらやましくて仕方なかったです。 たぶん、ダッジラムバンミディアムあたりを買ったんだろうな・・・。 自分はサーファーのようにはスマートではないので、「ロッキー」のように 武骨に乗りたいです。
それでは、これからもよろしくお願いいたします。