「アメ車のパーみたいなカッコいい日記」です。アメ車について普通の人に言ったら、 なんであんな燃費が悪いのがどうのこうのっていうでしょ!?そんなの関係ないんだって。わけわからないくらい デカイパーツとか理由無しに最高ジャンね。アメ車ってやっぱりいいですね。見てるだけで乗りたくなります。 さて今日はFord Expeditionなのですが、これを見たときは本当に「絶対にこのアメ車に乗りたい」と思ってしまった 一台です。当時エクスプロラーしか知らなかったのですが、やっぱり中途半端な大きさより日本でちょっと運転に 注意するぐらいのでかさがアメ車には必要です。なんて言ってみました。エクスプロラーのオーナー様すみません。 今日の動画みたいな比較CMはアメ車本国では結構あるのでしょうかね。しかし面白く比較しています。
アメ車本国アメリカではブロンコの後継モデルとして1997年にデビュー。ピックアップトラックF-150からの派生車種で、フォード SUVのフラッグシップモデルにして人気アメ車リンカーンナビゲーターのベースにもなったのがエクスペディションだ。 1999年1月から、近鉄モータースが正規輸入代理店となって日本にも導入されることになった。サイズは全長×全幅 ×全高が5200×2000×1920mm、ホイールベース3025mmで、エクスプローラーよりさらに一回り大きいボディパーツとされて いる。乗車定員はシート配列2-3-3の8人乗り。独立したフレーパーツにフロントパーツがダブルウィッシュボーン、リアパーツが5リ ンクリジッドサスペンションを持ち、FRまたはフルタイム4WDシステムが組み合わされるアメ車SUVの本格派だ。
フォードが持つRVシャシーパーツのうちで、2WD用を使ったFRのXLTと、4WD用を使ったエディバウアーの2グレード構成されており XLTには240psを発生する4.6リッターV型8気筒SOHCとういうパーツが、エディバウアーには264psを発生する5.4リッターV型8気筒SOHC というパーツが搭載される。ミッションパーツはいずれも4ATで、運転席&助手席エアバッグとABSが両グレード共通のパーツとして挙げられる。 さらに上級グレードとなるエディバウアーは、リアサスペンションに車高を一定に保つパーツセルフレベライザー機構付きエ アスプリングを採用するほか、本革シート&ステアリングやオートエアコン、7スピーカーオーディオシステムなどによ ってラグジュアリー志向がより強調された一台だ。2002年2月以降はXLTがラインナップから落ち、エディバウアーに一本 化された。
ざっと簡単にこのアメ車Ford Expeditionの概要を調べてみました。最近ではいろいろと目移りし てきているので、ハマーがいいかななんて思ったりもしています。さらに、昨日「ロッキー・ザ・ ファイナル」を見てダッジラムバンを乗るロッキーを見てまたいいいななんて思ったりしています。 なんといってもでかくて、いろいろ荷物が詰め込めてさらに、家族との思い出をいっぱい作れそうな 一台に絶対に乗りたいです。アメ車はやっぱりカッコいい。カッコよさもパーツの一部です。
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