「アメ車のパーツみたいなカッコいい日記。」です。今日はfordマスタングをご 紹介しましょう。このアメ車fordマスタングは、先代のマスタングよりはるかにカッコいいですよね。なんて思う のは自分だけでしょうか?今日のこのアメ車ford mustangの動画面白いです。でも寒そうです。こんだけ寒い中を ford mustangでぶっ飛ばしたら、そりゃパーツも運転手も凍ります。
fordの伝統的なスポーツカーであるマスタングが久々の復活を遂げ、昨年9月から改めて発 売されましたね。学生時代からいつかはマスタング、カマロ、そしてサンダーバードに乗 ってみたいと思っていたアメ車です。結局以前に購入したアメ車はカマロだったのですが ・・・。
初代モデル1964年に登場したマスタングが、大胆なデザインやパーツ、パワフルなエンジ ンによる豪快なドライビングが可能なこともあってて歴代モデルが人気を集めてきた。 アメリカでも一時生産中止になっていたが、昨年改めて復活を遂げたわけだ。マスタング ならではの伝統をパーツなど細部に受け継ぎながら、最新の基本メカニズムを採用したこ とで、より速く、より安全で、より機敏なクルマとして生まれ変わった。外観デザインや 各パーツは完全にマスタングのアイデンティティーを受け継ぐもので、一目でマスタング と分かるロングノーズ、ショートデッキのデザイン。ボディタイプはクーペとコンバーチ ブルの2種類ある。ロングホイールベースが功を奏して後席にも大人が乗れるだけの広さが 確保され、乗車定員は4名となる。でも、やはりこの手のアメ車はやはり後部座席なんて飾 りでいいと思うのですがちょっとお父さんのためも考えてくれたのでしょうかね。
パーツも125色から選択可能なバックライトを備えるなど、インテリアには斬新なパーツが 用意されていて、搭載エンジンはV型6気筒4.0リッターSOHCとV型8気筒4.6リッターSOHCの 2機種。ともに5速ATが組み合わされる。V8エンジンは大幅に軽量化されたオールアルミ製 で300psのパワーを発生する。V6エンジンも210psの余裕のパワーだ。足回りは前輪がストラ ット式、後輪が3リンクコイル式で、FRの駆動方式を採用する。V8エンジンには18インチタ イヤが装着され、V6エンジンは16インチタイヤとなる。
やはり、乗るならV8ですよね!
←日記一覧へ戻る