朝方ちょっとネットサーフィンをしていたら、ランボー最後の戦場のサイトを見ました。
やっぱり、スタローンカッコいいよね!アメ車で言えば・・・
コルベットですかね。マッチョなオヤジに憧れます。
新年の挨拶が遅れていて申し訳ございません。今年もよろしくお願いいたしますってことで、新年一発目はハマーH2です。
2008H2もカッコいいですね。
H2はでかいし誰もが振り返るようなかっこよさ満点な存在感があるアメ車ですね。
オフロードの走行性能も高く、アメ車としてクオリティの高い一台でしょう。
エクステリアでは大きな変更点はないようですが今回大きく変わったのはインテリアです。
ちょっと機械的なインパネは、全面的ににラウンド形状でソフトな素材を使用されています。
また各所にシルバーのパネルが施されスイッチ類も変更されるなど、印象がだいぶちがいます。
。
次にエンジンですが現行モデルの6.0リッターV8ヴォルテックユニットは、新型のオールアルミ
製6.2リッター V8になり、最高出力は20%アップの398hpです。
こんだけパワーのあるアメ車を乗りたくないわけがない。でも、この原油だかどうします?
新アメ車のパーツみたいなカッコいい日記です。先日通勤の際にチャリンコで走っていたら、
リンカーンナビゲーターを見ました。やっぱりデカイっすね。
リンカーンナビゲーターは自分が一番乗りたいアメ車のフォード・エクスペディションをベー
スとして開発され1998年に発売開始。大ヒットを記録。
2001年にはアメリカの大型SUV市場の実に4割がナビゲーターによって占められていたっていう
から凄い人気ですよね。
ナビゲーターのヒットに気を良くしたフォード高級ピックアップのブラックウッドと高級ミッ
ドサイズSUVのアビエーターを相次いで投入したが、いずれも失敗。
この辺が安易なんだよね・・・。アメ車メーカーは。でもこのイケイケドンドンがいいんです
ナビゲーターは2003年に2代目になってさらに2006年2月のシカゴ・モーターショーでフェイス
リフト版が発表。新たにロングボディ版も追加されたのは記憶に新しいですね。
いまののところナビゲーターは日本に正規輸入されていないから日本国内に入ってきているモ
デルは、正規ディーラー車は存在しないということで全て並行輸入車です。
並行輸入車も、新車並行もあれば、中古並行もあるし、出所も北米や、南米の他に出所不明等
のナビゲーターもあるから、購入時には注意してくれとアメ車通が言ってました。
新アメ車のパーツみたいなカッコいい日記です。さて、カマロです。以前にもいろいろとカマロについては調べてあります。こちらです。
やっぱり、自分的にはこの80年代の中盤から後半にかけてのカマロが大好きです。この後のに乗ってたんですが、この角ばった感じがたまらないのです。
グレードはスポーツクーペ、ベルリネッタ(Berlinetta)、Z28、IROC-Z(International Race of Champions)があって、1987年モデルではコンバーチブルが復活していたのをよく覚えています。 テレビ番組『特警ウインスペクター』のウインスコードのベース車でもあるからこの年代の男たちには強烈な印象をのこしましたよね。
新アメ車のパーツみたいなカッコいいホームページです。
今日は昼休みにちょっとお知らせがあります。自分の知り合いの車屋さん。
ワンオーナーのベンツが在庫であるんですって。
「ベンツは登録込みで75万位です。価格は相談に乗ります。」
気になる方は問い合わせください。03-3709-5553(担当、佐久間)
平成9年式 ベンツW210。下がその車両。

これが、イメージ動画。これで、いいっすかね。
http://www.youtube.com/watch?v=RxPYLbx8H_E&rel=1新アメ車のパーツみたいなカッコいいブログです。なんといっても、新になってからの一発目の一台コルベットです。コルベットはなんといっても頭角を現してきたヨーロッパ製スポーツカーへの対抗心によって作り出されたアメ車です。
アメ車・モータースポーツのシンボルとして、フォード・マスタングらと競って語られることも多くて
シボレーのスポーツブランド・イメージを確固たるものとして印象のあるアメ車の一台ですね。
その割りに、自分は取り上げていなかったのは不思議ですが、最近のコルベットはなんかスマートすぎだから印象が弱いのかも。
そのイメージはアメリカ車らしく、大排気量エンジンをフロントにでんと積み、太いトルクを後輪に
供給する、典型的なフロントエンジン・リアドライブを最新モデルまで貫き通しているからその辺りは頑固でいいです。
また、時代に合わせて頻繁にアップデートが施され、時には走行性能だけではなく、ルックスを劇的に変化させるマイナーチェンジが果たされることも珍しくないので、それぞれの年代のコルベットにはそれぞれの味があります。
コルベットは基本性能の優秀さが買われ初代C1型コルベットの時代からいろいろなレーシング仕様が製造され数多い功績を挙げたのです。ワークスでのレース活動を休止していた期間もあるんだけどその期間埋めるようにコルベットマニアによる参戦も盛んに行われたんだそうです。
今では欧州や日本ではシボレーのブランド名よりも、単にコルベットとして販売されていますよね。また日本への輸入はゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパン株式会社(GMAPJ)によって行われています。
今すぐディーラーに向かうとしますか・・・。
http://www.youtube.com/watch?v=OJDVy2zAwvg&rel=1
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